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松本人志の名言一覧

松本人志の名言一覧

目次

松本人志の名言

名前松本人志
肩書・職業芸人
出身日本
画像出典─

ここには、松本人志の言葉であると一般的に伝えられている名言の一覧をまとめています。正確性についてはページ下部をご覧ください。

記事一覧

  1. 『まあ俺は、カンニングで覚えたんですけどね。』
  2. 『逆になぜ海外で人気がないのかを聞きたいですけどね。』
  3. 『曲がり角があるなら曲がったら良いんですよ。』
  4. 『日本で売れるためにはオバチャン連中に受けないとダメ。オバチャンは、自分が全て把握できる未完成のものが好き。』
  5. 『俺はお前と同じ方向に進んでない。』
  6. 『生きた人のなかで、いちばん笑い声を聞いた耳でありたい。』
  7. 『笑いは0円で作れる。』
  8. 『視聴率が高い番組が、面白いわけじゃないからね。』
  9. 『専門店を貫くしかないよね。専門店が、変にコンビニを意識しだしたら、よう分からんことになっていくから。』
  10. 『じゃあ、浴衣が普段着の人もここで食事が出来ないんやな?』
  11. 『面白い芸人っていうのは、すべての感情をいったん『お笑いのフィルター』に通して、 そこで信号を切り替えられる人間のことかもしれません。』
  12. 『世界で一番面白くない人は、実は一番面白い。』
  13. 『100点は無理かもしれん。でもMAXなら出せるやろ。』
  14. 『未完成でも一生懸命やったら伝わるもんやなぁ。』
  15. 『幸せとは自分が不幸せなことに気付いていないことだ。』
  16. 『お前は、金を見て笑いたいから仕事をしてる。俺は、皆の笑いを見たいから仕事してる。それが、俺とお前の違い。』
  17. 『どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、その人が予想もつかないことをいえたっていう、なんか優越感みたいなものを覚える。』
  18. 『僕はただ笑いの才能があるから、お笑いをやっているのではない。まず才能があり、好きだから、お笑いを追及しているのだ。』
  19. 『オリンピックで金メダル獲った奴が一番、足が速いと思うなよ。世の中には、もっと足の速い奴がおんねん。速すぎて見つかれへんだけや。』
  20. 『お笑い界の『日本代表』として、日本の笑いが世界のトップレベルだっていうことを証明してやりたい。』


名言の信頼性・関連情報

評価意味
◎高信頼
○一般的
△参考
×注意

評価・英語一覧

OPEN
評価名言英語(参考)
○「まあ俺は、カンニングで覚えたんですけどね。」Well, I learned it by cheating, actually.
○「逆になぜ海外で人気がないのかを聞きたいですけどね。」I’d rather ask why it isn’t popular overseas.
○「曲がり角があるなら曲がったら良いんですよ。」If there’s a corner ahead, just turn it.
△「日本で売れるためにはオバチャン連中に受けないとダメ。オバチャンは、自分が全て把握できる未完成のものが好き。」To succeed in Japan, you need to appeal to middle-aged women. They tend to like things they feel they can fully grasp.
◎「俺はお前と同じ方向に進んでない。」I’m not heading in the same direction as you.
◎「生きた人のなかで、いちばん笑い声を聞いた耳でありたい。」I want my ears to hear more laughter than anyone else’s.
◎「笑いは0円で作れる。」Laughter can be created for free.
◎「視聴率が高い番組が、面白いわけじゃないからね。」High ratings don’t necessarily mean a show is interesting.
◎「専門店を貫くしかないよね。専門店が、変にコンビニを意識しだしたら、よう分からんことになっていくから。」A specialty store should remain a specialty store. Once it starts trying to be a convenience store, things get confusing.
○「じゃあ、浴衣が普段着の人もここで食事が出来ないんやな?」Then I suppose people who wear yukata every day can’t eat here either?
◎「面白い芸人っていうのは、すべての感情をいったん『お笑いのフィルター』に通して、そこで信号を切り替えられる人間のことかもしれません。」A truly funny comedian may be someone who passes every emotion through a comedy filter and changes the signal there.
○「世界で一番面白くない人は、実は一番面白い。」The least funny person in the world may actually be the funniest.
◎「100点は無理かもしれん。でもMAXなら出せるやろ。」A perfect score may be impossible, but you can always give your maximum.
○「未完成でも一生懸命やったら伝わるもんやなぁ。」Even if it’s unfinished, people can feel it when you’ve given it your all.
○「幸せとは自分が不幸せなことに気付いていないことだ。」Happiness is not realizing that you’re unhappy.
◎「お前は、金を見て笑いたいから仕事をしてる。俺は、皆の笑いを見たいから仕事してる。それが、俺とお前の違い。」You work because you want money to make you smile. I work because I want to see people laugh. That’s the difference between us.
◎「どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、その人が予想もつかないことをいえたっていう、なんか優越感みたいなものを覚える。」Making even a brilliant person laugh gives you the satisfaction of saying something they never expected.
◎「僕はただ笑いの才能があるから、お笑いをやっているのではない。まず才能があり、好きだから、お笑いを追及しているのだ。」I don’t pursue comedy just because I’m talented. I pursue it because I have talent and I love it.
○「オリンピックで金メダル獲った奴が一番、足が速いと思うなよ。世の中には、もっと足の速い奴がおんねん。速すぎて見つかれへんだけや。」Don’t assume the Olympic champion is the fastest person alive. There may be someone even faster who simply hasn’t been found.
◎「お笑い界の『日本代表』として、日本の笑いが世界のトップレベルだっていうことを証明してやりたい。」As a representative of Japanese comedy, I want to prove that Japanese humor is among the best in the world.

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構造分類タグ

#お笑い哲学 #ダウンタウン #笑いのフィルター #専門店主義 #反大衆迎合 #漫才革新 #笑いの探究 #観察眼 #独自路線 #日本代表意識


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言語や文化の違いにより表現には差異が生じる可能性がありますが、理解の補助としてご活用ください。

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